僕の人生潤い始めた?

良い人生を送る

実は僕ブログでは「僕」なんて言ってますけど、現実世界では「俺」なんですよ。
なんでわざわざ変更したかっていうと、ただの気まぐれなんですけど。
まあそんなことはどうでもよくて。
今日自分がこのブログに更新してきた、数々の記事を見てきたんです。
見てきたっていうか、振り返って読んでみたみたいな。
よくもまあ自分でも引くような内容を書き殴ってるなって感じでした。いやあ別に誰もみていないので、羞恥心的な感情はないんですが単純に自分が痛いという感情にやられそうですね。

そこで一旦振り返ってみたんです。
僕が初めて書いた時から、今までの記事を読みなおすと明らかに僕の人生が潤ってきていることに。
念願の彼女もできましたし、それにガールズチャットとかいう神サイトにも出会えました。
一番そこが大きいですね。
前記事ではチャットレディさんのことを悪く言っちゃいましたけど、あれは僕の懐がせまかっただけなのでご容赦を。
でもリアルタイムで女性のオナニーが見れるなんて、やっぱり実物の彼女にもお願いしてみましたけど拒否られましたよ。
相手が僕だといえ、「そこまで変態プレイしたくない!いつもみたいにネット見ればいいじゃん!」ってぶち切れられました。
さすがメンヘラと思いましたが、どう考えてもここはメンヘラ関係ないですね。単純に僕が悪かったです。
でも彼女はドMなんで、そのあと2~3日ラインを無視し続けていたら「ごめんなさい」ってだけメールがきてましたよ。
僕はそのメールを無視して「今度いつ会える?」っていったんです。
んで次の日仕事帰りに会うことになって、そのまま激しく抱いてやりました。
彼女はてっきり別れ話をされると思ったらしく、会った瞬間から泣きそうな顔になっていましたが僕がラブホで抱きまくったんで機嫌がよくなってました。
情事後に自分も悪かったと謝ったら、めちゃくちゃびっくりしてましたね。
別に僕亭主関白でもなんでもないんですけどね…。プライドはちょっとはあるけど、安易に女性を傷つけてやろうだなんて思っていませんですし。
ただ仲直りってことでセックスしたかっただけなんです笑

彼女は別れるって覚悟していたらしいので、予想に反した僕の行動にかなり舞い上がってでっかい声で喘ぎまくってました。
最近はこの大きい声にも慣れてきましたよ。
僕の家だとちょっと声が隣近所に漏れるのは勘弁だったので、口とか手でふさいでますけど今回はラブホだったんだ心おきなく喘がせてやりました。
たまにはこういうのもいいですね。

あれっ自分から栗ちゃんっていう名前を決めたはずなのに、さっそく彼女ってしか言ってないですね僕。
まあいいです。こっちのほうが慣れているのでやっぱり栗ちゃんとかいうエッチな名前はナシでお願いします。
僕の人生が潤ったってのはウソではないんですが、このままこの子と付き合い続けていいのかなって感じもしています。
彼女に今のところ不満はないんです。まったく。僕に従順すぎて逆に心配になっちゃうくらいには不満はないです。
だってさっき話した電話オナニーでも、完全に僕が悪いのに自分から謝ってくる子ですよ?
大事にしないといけませんよね。
僕もいつまでも若いわけじゃないですし。
彼女もまだ若いから、いつだって僕を捨てることができますしね。
だから僕も彼女のことをあなどっちゃいけないんですよ。

明らかにここ最近はこんなことを考える余裕があるくらいには、充実しているのかなって感じています。
このブログが、自分を変えるキッカケになったんじゃないかなって少しは思っています。
まあそんな記事数書いているわけじゃないんですけど。
でも何か行動を起こすために動いた自分を褒めたいですね。
こんな僕にもエロい彼女ができたし、なんならガールズチャットでエロい女性でも抜けるようになったしで今のところ満足しています。

いつか彼女にはガールズチャットのみくちゃんみたいに、画面越しでオナニーしてもらいたいですね。
僕もいつの間にか女性のオナニーもののアダルトビデオで、シコるようになっちゃんたんです。
だから仕事が忙しい時とかは、彼女のテレビ電話でオナニーしてもらって抜きたいんですけど…。
説得するのはかなり時間がかかりそうです。
だって最近では「ラインエッチ」なんて言葉が生まれるくらい、遠距離カップルがラインのテレビ電話機能を使って抜きあいっこしているらしいじゃないですか。
若くない僕ですけど、そんな若い世代の真似っ子もしてみたいもんですよ。

ああこれを理由に彼女を誘えばいいのかな?
それでも恥ずかしいを理由に、逆に断られそうですけどね。でもやっぱり諦めない心大事ですよ。
好きあらばまだまだ彼女とセックスしたいですし、彼女のオナニーも見てみたいもんです。それになんだかんだ彼女は僕に首ったけなんで、ゆくゆくは了承してもらえると思います。

その時はまたこのブログに書いておこうかな。