おもしろいと思ったモノ達について語る

おもしろい物

こんばんわ。
最近仕事から買ってきてからというもの、本ばっかり読んでいます。新しい本じゃなくて、学生時代に読んだことのある本をもう一度読むっていう笑
前回名前を挙げたハリーポッターなんですけど、実は一昨日くらいから1巻からまた読み始めているんです。
文庫本か元々の大きさのヤツを買うかで悩んだんですけど、持ち運びやすい文庫本にしておきました。
高校の時に全巻読んだんですけど、あの時は親にも本を買ってもらうなんてことは頼みにくかったんで「自分の本」を買えなかったんです。
だから今回自分が働いたお金で、しかもこれからもずっと自分のモノになるなんて考えたら愛おしくなっちゃいましたね。
ハリーポッターの初代版の本って結構翻訳されている表現とか、漢字が難しすぎる&ルビがふられていなくて読めない箇所が多々あったんです。
でも今回文庫本を買ってびっくりしたんですけど、時代と共に翻訳も優しい方向に書かれていて「けんか」っていう文字も漢字で書かれていなかったんです笑
調べてみると、そもそも出版している会社が子供向けに本を出版しているところだったらしくそれを知らなかった僕は小学生向けのハリーポッターを買ってしまったんですよね。
大人になって読み返してみると、「こんなシーンあったっけ?」とか楽しすぎる発見があって2日に1巻のペースで読んじゃいそうです。
この間2巻目を買いに行こうとしたんですけど、運悪く2巻の文庫本版が売ってなかったんです。
でも「絶対我慢できないだろうな」と思って、普通の大きいバージョンのモノを買っちゃいました。
1つで2千円くらいしたんだけど、
「これって文庫本買った方がお得だったのか?」
とか
「これってブックオフで買ったら100円で買えそう」
とか思ったけどやっぱり自分のモノになるなら新品がいいよねってことで、もう形は違うけど普通のバージョンを買っちゃったんです。
また本にお金をかけちゃう人生が始まっちゃいそうですよ。

こっからは話変わりまして、おもしろいモノといえばガールズチャットなんですよね。
他にもサイトがあるらしんですけど、僕はガールズチャット一択で毎回楽しませてもらっています。
彼女に見せながらエッチなことを楽しむっていう荒業も発見したし、常に新しい発見があります。
例えばいつも同じ子がログインしているわけじゃないとか、エロティックなサムネとプロフじゃないのにいざチャットを始めるとパンツ1枚で待機しているとか…。
思いもよらぬ発見がたくさんあって毎回楽しいです。

この前なんか初めてドS女性を見たんです。僕は彼女に命令してオナニーさせるくらいなんで、たぶんMではないんですよ。
だからこの人のチャット開いた時、男性客に対して「ごめんなさいじゃないだろ早くイけよ」とか言っててちょっと心のシャッターが下りちゃいました。
僕も彼女に優しくしようと思った瞬間でしたね。
もちろんその言葉を聞いてからは、あいさつなしで退出しました。
でもうちの彼女はまだ自分のことをMって自覚していないタイプの子なので、まだまだ調教しがいがあると思うんです。
今思えばセックスの時だって、かなりM発言していますし。
「イっちゃう!いやああ」とかいいながらも身体痙攣まがいになるまで、感じちゃってますし。笑

ああそういえば僕が頻繁に鑑賞している、みくちゃんもかなりのMだと思います。
自分のプロフィールでも「Mだよっ」って書いてあるので、本人は自覚しているみたい。
みくちゃんはパーティチャットが多いんだけど、たくさん言葉責めされると感じちゃうみたいでその場面を妄想しながら自分のモノを触って気持ちよくなっちゃうらしい。
やっぱああいうサイトでアダルトする人って、かなりの変態だとおもうんですよね。
ネットの世界で自分の羞恥を晒すなんて、凄く勇気が要ることですし。
みくちゃんがイくときかなり腰の部分が動くんで、めちゃくちゃエロいんです。
僕の彼女は足が動いちゃうタイプで、この前なんかイくときがっつり足で僕の身体をホールドされましたよ笑

他に僕が最近おもしろいモノと思ったヤツは、Youtubeですねえ。実はゲームも大好きで、よくゲームの実況動画を見るんです。
最近は某有名Youtuberとか見ています。みんなやっぱりゲーム上手なんでよねえ。実況者みんな深夜遅くまでライブ配信しているし、休日前の眠れない日とか助かってます。
これはもうおもしろいモノじゃなくて、人ですね。
実況者って常におしゃべりと実況で楽しませてくれるから、すごいですよ。
僕もいっかい挑戦しようとしてみたんだけど、ムリですね。ゲームしながら喋り続けるなんて、至難のワザすぎます。
「好きなことを仕事にする」ってのがYoutubeの謳い文句だけど、好きなことを仕事にして好きなモノの状態でいられるかは自分次第ですよね。
僕結構飽き性なので、ゲームも読書も自分の好きなタイミングでやっていくのが一番です。